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高尿酸血症・痛風

赤羽内科・腎臓内科では、「高尿酸血症(こうにょうさんけっしょう)」、「痛風(つうふう)」の診療を行っております。

高尿酸血症・痛風とは? 

高尿酸血症とは、尿酸というDNAなどが分解された時の老廃物が、血液中に多くあり続ける病気です。増えた尿酸が、動脈硬化を引き起こしたり、塊を作り関節の炎症を起こします。痛風はこの関節炎のことを指します。

高尿酸血症・痛風の症状

尿酸が高いこと自体では、無症状ですが、痛風になると激しい痛みが起きます。足の付け根、足首などに起きることが多いです。

高尿酸血症・痛風の原因

食べすぎ、飲みすぎ、ストレスなどの生活習慣、内臓脂肪や肥満が関わっています。

当院の「高尿酸血症・痛風」の診療の特徴

① ガイドラインに沿った診療

高尿酸血症・痛風のガイドラインに沿った診療をさせて頂きます。最初の診察の時には、問診に加えて、採血をさせて頂きます。

② 薬よりも生活習慣に着目した治療

高尿酸血症の場合、軽症であれば最初から薬ではなく生活習慣の改善からお話させていただくこともあります。痛風の場合は、しっかり痛みを取る治療を行なって、落ち着いたら再発予防のための治療についてお話させて頂きます。

③ 赤羽駅から徒歩5分、平日夜間20時、土曜日も診療

最初の評価を詳しく行った後は、定期的に通院して頂きます。会社勤めの方などでも通院が続けられるように平日夜間20時、土曜日の診療をしております。

高尿酸血症・痛風の診療をご希望の方へ

当院では高尿酸血症・痛風の診療を行っております。受診希望の方は、初診の患者様向けのページをご参照ください。
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